【英語】1分でわかる!「can’t possibly ○○」の意味・使い方・例文は?専門家と学ぶ英語主要熟語
言い換え例:「I just can’t〜」を使った言い換え
「I just can’t ~」を使うと、言い換えることができます。
この表現は「can’t possibly 〇〇」と同じニュアンスです。しかし、話し言葉では「I just can’t 〜」がよく使われます。
「can’t possibly 〇〇」に比べてフランクだと言えるかもしれません。
それでは例文です。
Sorry, but I just can’t attend the event.
ごめん、どうしてもそのイベントは参加できないわ。
I just can’t go abroad. I’m scared to fly.
どうしても海外はいけないわ。飛行機に乗るのが怖い。
言い換え例:「A refused to B」を使った言い換え
「A refused to B」を使うと、言い換えることができます。
「refuse」は「〜を断る」とか「〜を拒否する」という意味。
Aに入るのは人や物、Bに入るのは断る内容が入ります。
例文をみてみましょう。
She refused to go to the meeting. She is super busy.
彼女はミーティングに行けないって。とても忙しいんだ。
The boss never refuse to listen to our problem, I really trust him.
上司は私たちの話を絶対に聞いてくれます。本当に信頼できるわ。
「can’t for the life of me ~」を使った言い換え
最後に、「can’t for the life of me ~」という表現を考えます。
これは「自分の命をかけても」というオーバーな表現です。
思い出せないことや理解できないことを表現したいときに使います。
それでは例文です。
I can’t for the life of me remember the day we first met.
どうしても、初めてあった日のことを思い出せない。
Please talk with her first. I can’t for the life of me remeber her name.
先に彼女と話しててくれる?どうしても彼女の名前を思い出せないんだ。
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