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【英語】「塩辛い」の英語表現は?英訳や使い方・事例をドラゴン桜桜木と解説!

よお、ドラゴン桜の桜木建二だ。この記事では「塩辛い」の英語表現について解説する。

この言葉の代表的な英訳は「salty」だが、幅広い意味やニュアンスを理解すると英語でも使いこなせるシーンが増えるぞ。

TOEIC915点で、海外経験も多いライターさくらを呼んだ。一緒に「塩辛い」の英訳や使い方を見ていくぞ。

解説/桜木建二

「ドラゴン桜」主人公の桜木建二。物語内では落ちこぼれ高校・龍山高校を進学校に立て直した手腕を持つ。学生から社会人まで幅広く、学びのナビゲート役を務める。

kirschbluete19

ライター/さくら

子供の頃から海外に興味を持ち、大学は英文科へ。留学、ワーキングホリデー、海外ボランティアなどを経験し、三ヶ国語を話す。日常で使う表現を得意とする。

「塩辛い」の意味と使い方は?

それでは、まずは日本語で「塩辛い」の意味と使い方を見ていきましょう。

「塩辛い」の意味

「塩辛い」には、次のような意味があります。

1. 塩味が強い。しょっぱい。
2.声がしわがれている。

出典:デジタル大辞泉(小学館)「塩辛い」

「塩辛い」の使い方・例文

次に「塩辛い」の使い方を例文を使って見ていきましょう。この言葉は、たとえば以下のように用いられます。

1.このスープは塩辛い。
2.彼は塩辛い声を張り上げた。

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